GRAF ZEPPELIN II (グラーフ・ツェッペリンII) | 福岡(博多)の本格派LED ZEPPELINトリビュート・バンド

 
GRAF ZEPPELIN - COLUMN

COLUMN / 雑記

2019年7月24日 : 現時点でのGraf Zeppelin IIのレパートリー

「LED ZEPPELINのナンバーをすべて制覇する」というアホな目標を掲げてスタートしたGraf Zeppelin IIですが、現時点でどこまで行ったかを中間報告させていただこうと思います。

● LED ZEPPELIN (1st) : 全8曲(残り1曲)
Good Times Bad Times / Babe I'm Gonna Leave You / You Shook Me / Dazed And Confused / Black Mountain Side / Communication Breakdown / I Can't Quit You Baby / How Many More Times (※録音失敗)
● LED ZEPPELIN II (2nd) : 全9曲(残り0曲)
Whole Lotta Love / What Is And What Should Never Be / The Lemon Song / Thank You / Heartbreaker / Living Loving Maid / Rumble On / Moby Dick / bring It On Home
● LED ZEPPELIN III (3rd) : 全9曲(残り2曲)
Immigrant Song / Friends / Celebration Day / Since I've Been Loving You / Out On The Tiles / Tangerine / That's The Way / Bron-Y-Aur Stomp / Hey Hey What Can I Do
● FOUR SYMBOLS (4th) : 全8曲(残り0曲)
Black Dog / Rock And Roll / The Battle Of Evermore / Stairway To Heaven / Misty Mountain Hop / Four Sticks / Going To California / When The Levee Breaks (※録音失敗)
● HOUSES OF THE HOLY (5th) : 全5曲(残り3曲)
The Song Remains The Same / The Rain Song / Over The Hills And Far Away / No Quarter / The Ocean
● PHYSICAL GRAFFITI (6th) : 全15曲(残り0曲)
Custard Pie / The Rover / In My Time Of Dying / Houses Of The Holy / Trampled Under Foot / Kashmir / In The Light / Bron Yr Aur / Down By The Seaside / Ten Years Gone / Night Flight / The Wanton Song / Boogie With Stu / Black Country Woman / Sick Again
● PRESENCE (7th) : 全3曲(残り4曲)
Achilles Last Stand / Nobody's Fault But Mine / Tea For One
● IN THROUGH THE OUT DOOR (8th) : 全3曲(残り4曲)
In The Evening / Hot Dog / All My Love
● CODA (9th) : 全1曲(残り6曲)
We're Gonna Groove

ということで、スタジオ盤収録曲全81曲のうち計61曲(約3/4、録音成功は計59曲)まで制覇することができました(その他スタジオ盤未収録曲として White Summer / The Train Kept A-Rollin' / Let's Have A Party / Hello Mary Lou / C'mon Everybody 等も制覇)。あと残っているナンバーはというと、

Your Time Is Gonna Come / Gallows Pole / Hats Off To Roy Harper / The Crunge / Dancing Days / D'yer Mak'er / For Your Life / Royal Orleans / Candy Store Rock / Hots On For Nowhere / South Baund Saurez / Fool In The Rain / Carouselambra / I'm Gonna Crawl / Poor Tom / Walter's Walk / Ozone Baby / Darlene / Bonzo's Montreux / Wearing And Tearing

の計20曲。リストを見ているだけで頭がクラクラするようなマイナーなナンバーだらけですが、Graf Zeppelin IIは負けません(笑)。巨人の星をつかむまで、じゃなかった...完全制覇まで頑張ります(笑)。

2018年11月11日 : またまたボーカル・田中の個人的なライブ御礼

代理ボーカリストを務めさせていただいた11/11神戸チキンジョージでのレオタード・スキナードfeaturing松浦善博さん vs SKYDOGS vs LOW-GUNSのライブは、無事に終了いたしました。
前回の東京ライブの時はまだ曲を覚え立てで必死でしたが、今回は2回目ということでいくらかマシだったとは思うのですが、果たして出来やいかに?
レオタード・スキナードのメンバー及び関係者の皆さん、神戸チキンジョージのスタッフの皆さん、会場を埋め尽くしたたくさんのお客様の皆さん、どうもありがとうございました。
これでバッタもんのロニー・ヴァン・ザントのお勤めはめでたく終了です。
どうもありがとうございました!

2018年9月16日 : ボーカル・田中の個人的なライブ御礼

代理ボーカリストを務めさせていただいた9/16原宿クロコダイルでのレオタード・スキナードfeaturing松浦善博さん vs ジアバウツのライブは、無事に終了いたしました。
1ヶ月もない準備期間と喉の調子の悪さに、内心不安でいっぱいのライブでしたが、皆さんのおかげで何とか乗り切ることが出来ました。
レオタード・スキナード及びジアバウツのメンバー及び関係者の皆さん、原宿クロコダイルのスタッフの皆さん、会場を埋め尽くしたたくさんのお客様の皆さん(奥田民生さんやふとがね金太さんを含む音楽・バンド関係者の皆さんを含みます)、どうもありがとうございました。
おかげで緊張しまくりでしたが楽しいひと時を体験することが出来ました。
ありがとうございました!

2018年7月5日 : ジミー桜井さんから、プロモCD「永遠の詩~全曲完奏ライブ」に「いいね」をいただきました!

以前のプロモCD「WHOLE LOTTA LOVE 」「THE HAMMER OF THE GODS」にも「いいね」をいただいた上に、またこうして3度目の「いいね」をいただいてもう感激です!
ジミー桜井さん、本当にありがとうございます!

2018年4月5日 : 極私的ボーカル方法論・その2~ハイトーン発声編

人から尋ねられることが最近とても多いので、僕なりの発声法を自分で分かってる範囲でメモっておこうと思います。
ただこれが正しい方法かというとよく分からないので、誰かにこの発声法をお勧めするつもりはありませんので悪しからず。

よく歌う時に「声を出す」と言いますが、感覚的には「声を響かせる」という方がより正確なのではないかという気がします。
きわめて主観的なイメージで恐縮なのですが、僕が理解しているハイトーン発声のメカニズムはこんな感じです。
(1)「空気が詰まった注射器のように」横隔膜を押し上げることで肺の中の空気が押し出される。
(2)「沸騰したヤカンの注ぎ口ように」吹き出す空気が絞った声帯を通過する時に甲高い音を発する。
(3)「管楽器や弦楽器のボディのように」発した音を胸や頭の気管や骨に響かせて音量を増幅し、響かせる場所で音色を調整する。

しかしここで(1)のいわゆる「腹式発声」がきちんとできないと、空気を絞り出すために胸や喉の周りの筋肉を使ってしまうことになります。
そうすると声帯に近い胸や喉の周りの筋肉に入る余計な「力」が邪魔になって、(2)の声帯の微妙な開閉のコントロールが難しくなり、思っていたのと違う声(裏返った声とか)になります。
また音を響かせる「ボディ」である胸や頭の気管や骨がミュートされたようになって、(3)の音量の増幅や音色の調整のコントロールが難しくなり、痩せ細った声(苦しげな声とか)になります。

緊張や興奮で無意識に胸や喉の周りの筋肉に力が入ってしまったり、筋肉疲労や体調不良で腹筋にうまく力が入らなかったりした時も、同様のことが起こるように感じます。
ですのでこの発声法が崩れないようにトレーニングや体調管理をして、自分なりにいつも気をつけるようにしています。
(1) 毎日最低1時間程度は本番で歌うのと同様の発声をして、ハイトーン発声に必要な腹筋や背筋が「痩せる」のを防ぎ、コンディションを整えるようにする。
(2) 歌う時は極力リラックスして「声を出す」という力みを生みやすい意識を消し、「声をそっと目の前の棚に置く」というイメージを思い浮かべて身体の余計な力を抜く。
(3) 発声練習(特に当日)をやり過ぎると腹筋に疲労が残って本番で声がフラットしやすくなるので、当日はいろいろごちゃごちゃ考えるのを止めて(笑)、発声は軽い暖機運転程度に留める。

ライブ(特に長時間のライブ)が終わって30分から1時間経つと、何とも言えない不快な鈍い痛みが腹部と背中を急激に襲ってきます。
多分横隔膜を「押し上げる」のに使った腹筋と、声帯を「引っ張る」のに使った背筋の筋肉痛なんだろうと思います。
食欲が落ちたり、ひどい時には座っているのも辛いこともありますが、発声法が崩れていなかった証拠でもあるので、自分的にはまあ結構いい気分だったりもします(笑)。
発声法が崩れていなかった時には、長い時間大きな声で歌い続けても、喉自体の疲れとか痛みとかを感じることはほとんどありません。

なお前回書いた「歌詞編」にも関係してくるのですが、「語るように歌う」ことは発声法でもすごく大切なポイントだと思います。
誰だって驚いたり、怒ったり、笑ったり、泣いたりする時、いちいち発声法を考えたりせずに自然に大きな声・高い声を出していますよね。
言葉がきちんと感情を伴った「語り」になっていれば、人間の身体は自然にそれにふさわしい自然な発声法の体勢を取ってくれるということなんだと僕は思っていて、そんな人間の身体に元々備わっている仕組みをなるべくうまく利用するようにしています。
逆にこの「感情的な語りとしての言葉」と発声法が自然にリンクしていない(歌い手の感情と発声法が、歌の中で連続的かつ無意識的に結びついていない)と、技術的には上手いのにどこか不自然で、感情とちぐはぐな(微妙な違和感を感じる)声になってしまう危険性があります。
集中力(余計な雑念を心の中から追い出す力)を欠いて、歌がうまく「感情的な語りとしての言葉」にならない失敗をしたことも、恥ずかしながら今までに何度もあります。
だから「いい発声をするための前提条件として、歌詞を覚えてしっかり読み込む」ことは、僕個人的にはとても大切なことなんです。

また曲そのもののリズムとは微妙に異なる「ボーカル」のリズムの問題も、発声をする上ではとても重要なポイントだと思います。
(1) 自然な発声と息継ぎが出来ている時に生み出されるリズムは、陸上や水泳の選手の「運動と呼吸」のリズムに似ています。
身体に必要以上の無理をかけないで楽に思い通りの発声ができるようになる「肉体的なリズム」で、コツを掴んでからは「歌いやすい」「声が出やすい」と感じられるようになりました。
(2)「感情的な語りとしての言葉」が要求する表現としてのリズムは、落語家やプレゼンテーターの「テンポや間」のリズムに似ています。「会話」する相手の没入感を高め反応を引き出す「会話的なリズム」で、うまくやれた時には聞いている人を集中させてその聴力を高め、歌声を実際よりもくっきりと聞こえるようにできるようです。
(3)曲のリズムと「ボーカル」のリズムの違いやズレが生み出す「ポリリズム(複合リズム)」は、 アフリカ的な要素を持つルーツ・ミュージック(ブルース、ジャズ、ソウル、カントリーなど)には不可欠なものです。
複数のメロディがハーモニーを作り出す時と似た複数のリズムが作り出す「リズムのハーモニー」が、聞く人の心に官能的・熱狂的なフィーリングを感じさせる「魔術的なリズム」で、Led Zeppelinの楽曲のカバーをやる時には特にこのリズムの威力を強く感じます。

深く突き詰めて行けば行くほど、この三つの要素は一つに収束してより大きな効果を産むようになるようです。
Led Zeppelinの楽曲を歌うハイトーン系ボーカリストとしての僕にとっては、このあたりの感覚を多少なりとも掴むことができるようになった(気がする?笑)のが、個人的にはとても貴重な(これしかない?笑)武器になっているという気がします(汗)。

もしかしたらアフリカにルーツを持つ文化的な伝統の中から、「肉体的なリズム」と「会話的なリズム」が結び合ったトーキングドラム的な「ポリリズム(複合リズム)」 が生まれてきたのではないか、とか個人的にはいろいろ想像したりもしてますが...すみません、この辺りはまだ勉強中です(汗)。

※みなさんのご意見・ご感想をお待ちしてます。

2018年3月7日 : アニバーサリーキーホルダー

3/25の福岡・キャバーンビート、4/8の小倉・513ホール、4/28の宇佐・音小屋リブートでのGraf Zeppelin II・バンド結成1周年記念ライブに、来場いただいたお客様にプレゼントする予定のアニバーサリーキーホルダーが、本日やっと届きました。
デザインした自分が言うのもなんですが、想像していたのよりかなりカッコいいです(照)。
ただ制作個数に限りがありますので、確実に欲しい!と言う方は、是非事前にライブ参加のご予約をお願いいたします。
ライブのご予約(前売)をご希望の方は、Graf Zeppelin II宛にFacebookメッセンジャーでご連絡ください。

2018年2月26日 : Graf Zeppelin II のささやかなポリシー

最近ご質問をいただくことがちょっと増えてきたので、そう大したポリシーでもないのですが(笑)、ちょっとご参考程度に書いておこうとか思います。

まずGraf Zeppelin IIでは、厳密な意味での「完コピ」は機材や衣装も含めてまったくやっておりません(汗)。
というのも僕が担当するボーカルは楽器パートと違って同じ機材(肉体)を買い揃えようと思っても絶対できませんので(笑)、まったく異なる機材(肉体)を使って御本尊と本質的に似たフィーリングやグルーヴを何とか出そう、出そうとひたすら努力するしかないんです(涙)。
そういう意味でボーカルが「同じ機材」「同じ音」にはどうしてもならない以上、楽器だけ「同じ機材」「同じ音」を追いかけてもどうなのかな?と思ってしまって(汗)。
それで楽器隊のメンバーとは「財政的にも厳しいし、宝くじもなかなか当たらないので(笑)、「同じ機材」「同じ音」ではなく「御本尊と本質的に似たフィーリングやグルーヴ」を少しでも出せるようなバンドを目指すということにしましょう!」と貧しいながらも励まし合って(笑)頑張っております。

またGraf Zeppelin IIのライブのセットリストやそこで演奏する曲のアレンジをご本尊のどの時代のテイクをベースにしているのか、という点に関しては、僕ら自身がそれを聞いて恰好いいと思うテイクをごちゃまぜに選んで、ライブを聴きにきてくださる皆さんに楽しんでいただけるように一つの流れにまとめるというごく単純なやり方でやっています(汗)。
ただ欲張り過ぎて結局御本尊並みのトータル3時間とか4時間とかになってしまうという...アホですね(笑)。
但しキーだけは、御本尊のあの各楽器とボーカルがスリリングに絡み合う「エモーショナルなダイナミズム」の片鱗だけでも味わっていただきたい...という思いから、原キー+最もハイトーンなボーカルフレーズ(主としてスタジオテイクか初期のライブテイクを参考)という自爆必至なルールにさせていただいております(笑)。

バンド結成1周年記念ライブが、3/25(福岡)・4/8(小倉)・4/28(宇佐)と近づいてきています。
特に3/25と4/8は、多分また欲張って30曲とか3時間オーバーとかになるかと思いますが(苦笑)、またか...と呆れずに、どうか僕らGraf Zeppelin IIとこれからもよろしくお付き合いください!

2018年1月11日 : 極私的ボーカル方法論・その1~歌詞編

最近人から尋ねられることが何となく増えてきたので、僕なりのボーカル方法論をご参考までにメモっておこうと思います。
ただ一般的なものなのかというと自分でもよく分からないので、このやり方が正しい!とか主張する気は毛頭ありませんので悪しからず。

よく尋ねられることの一つに、歌詞を覚えるのは大変じゃないですか?というのがあります。
確かに大変です。
レパートリーのほとんどの歌詞が英語だし、曲は多いし、長いし(笑)、特に最近は歳のせいか記憶力が落ちてきているので猶の事です。

ただ芝居や映画の役者さんが、台本を手にしたまま本番をやるなんて想像できません。
落語家さんや漫才師さんだってそうです。
だから歌手やバンドのボーカリストだって、同じことじゃないかって思うんです。

それに歌詞をよく覚えないまま歌うと、どうしても棒読みっぽい歌い方になっちゃうんですよね。
芝居や映画の役者さん、落語家さんや漫才師さんが、棒読みっぽいぎこちない喋り方で演技やコントをしてたら、きっと観る人は興冷めだと思うんです。
だから、まずは歌詞をきっちりと覚えること。
これが第一番目のポイントです。

また歌詞のひとつひとつの言葉には、それぞれが持つ意味や感情、声に求めるリズムや抑揚があります。
言葉に頼れない英語の歌を歌う時には、日本語の歌詞以上にそのあたりのニュアンスをきちんとやらないと、何も伝わらなくなっちゃう気がします。

ネイティブ(自国語としてその言葉を聞き、話す人たち)のように、暗記した呪文じゃなく、きちんと意味を理解して話す言葉として歌うこと。
それってとても大切なことだと、自分的にはいつも思ってます。
これが第二番目のポイントです。
ただし僕の英語の発音は相変わらずひどいものですが(汗)。
それと昔、広告の仕事をしていた時に強く感じていたことがあります。
それは、資料や台本をただ読むだけのプレゼンターは、決してプレゼンテーションに勝てないということ。
プレゼンテーションに勝つプレゼンターは、必ず聴いてくれる相手の目を見ながら、生きた「会話」としてのプレゼンテーションを行っていたように思います。

聴いてくれる人の心を捉え、惹き付けなくてはいけないのは、歌手やバンドのボーカリストだって同じこと。
講演の名手だった故・吉行淳之介さんは、いつもお客さんを女性にみたて、口説くつもりで話していたそうです。
だから歌詞を暗記し、意味を理解するだけでなく、良いプレゼンターのように、まるで生きた「会話」のように歌えるようになること。
これが第三番目のポイントです。

ただし、歌い手が自分の本心を隠したままで、元の歌の表面をなぞるだけの物真似をしていれば、鋭い聴き手にはすぐ分かってしまいます。
そこには、相手の心を動かすことができる、歌い手自身の「本気」の言葉がないからです。
それはまるで結婚詐欺師やナンパ常習者の、上手だけどどこか空虚な、甘ったるいセリフみたいなものです。

だから歌の持つ意味や感情と自分の心がきちんとシンクロするようになるまで、何度も何度も愚直に練習を繰り返す。
歌詞が人の心を動かすことができる自分自身の「本気」の言葉になり、その言葉に伴う表情や身振り手振りが自然に出てくるようになるまで。
あたかも芝居や映画の役者さんが、役作りを通じてその登場人物になりきっていくように。
これは一番難しいことで、僕自身いつも悪戦苦闘してるますが(苦笑)。
これが第四番目のポイントです。

以上が、僕が自分なりに考えた歌詞の覚え方・こなし方です。
確かにこのやり方は、すごく時間がかかります。
だからいつもライブ前は暇を見つけては、運転中の車の中で課題曲を練習しまくってます。
傍から見たら、頭のおかしなロン毛のカラオケおじさんがご機嫌で歌ってるようにしか見えないでしょうけどね(苦笑)。

※みなさんのご意見・ご感想をお待ちしてます。

2017年12月24日 : Led Zeppelin USA

アメリカの有名なレッド・ツェッペリン・ファン・サイト「Led Zeppelin USA」さんのフェイスブックページで、Graf Zeppelin IIが取り上げられました。
「Led Zeppelin USA」さんに感謝します!
"Graf Zeppelin II" was featured on facebook page of the famous Led Zeppelin fan site "Led Zeppelin USA" in the United States.
We do hats off to "Led Zeppelin USA" !

The world can't seem to get enough Zeppelin. Tribute bands keep popping up. Check out this new tribute band from Japan. Cool !
(世界にはまだツェッペリンは十分ではない。 トリビュートバンドは勃興し続ける。 日本から来たこの新しいトリビュートバンドをチェックしろ。クールだぜ!)

2017年11月20日 : ジミー桜井さんから、プロモCD「HAMMER OF THE GODS - LIVE!」に「いいね」をいただきました!

前回のプロモCD「WHOLE LOTTA LOVE !」にも「いいね」をいただいていたのに、またこうして応援していただいてもう感激です!
ジミー桜井さん、本当にありがとうございます!

2017年7月1日 : ジミー桜井さんから、プロモCD「WHOLE LOTTA LOVE !」に「いいね」をいただきました!

ジミー桜井さんから、プロモCD「WHOLE LOTTA LOVE !」に「いいね」をいただきました!
ジミー桜井さん、本当にありがとうございます!

2017年2月16日 : 活動再開に当たって今後の目標(妄想?)

その1 : LED ZEPPELINの主要なナンバーを網羅した3時間超えのライブをやれるバンドになる!
その2 : LED ZEPPELINのナンバーをすべて制覇する!

2016年12月25日 : 活動再開告知

Another "Graf Zeppelin" Is Taking Off Now !

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