GRAF ZEPPELIN II (グラーフ・ツェッペリンII) | 福岡(博多)の本格派LED ZEPPELINカバー・バンド

 
GRAF ZEPPELIN - COLUMN

COLUMN / 雑記

2018年7月5日 : ジミー桜井さんから、プロモCD「永遠の詩~全曲完奏ライブ」に「いいね」をいただきました!

以前のプロモCD「WHOLE LOTTA LOVE 」「THE HAMMER OF THE GODS」にも「いいね」をいただいた上に、またこうして3度目の「いいね」をいただいてもう感激です!
ジミー桜井さん、本当にありがとうございます!

2018年6月27日 : 眠れない暑い夜の、ちょっとした疑問。

Graf Zeppelin IIの最新音源「永遠の詩・全曲完奏ライブ」を聞いていただいた幾人の方々から、声がロバート・プラント御大に似てる、というお褒めのお言葉をいただいたのだけど、自分の声についてはなかなか客観的になれないので、実際のところはどうなんだろうと、眠れない頭で悩んでしまう。

発声の力感とかリズム感とかは、中学の頃から40年間聞き馴染んだ曲の表情を崩さないように意識的に御大に近づけてみてはいるのだけど、声質とか感情表現とかは自分の中から生まれてくるものを素直に出すしかしょうがないので、出来もさることながら、他の人の耳で聞いた感じが御大に似てるのかどうかは自分では全然分からない。

20代前半のまだ若い御大の歌を、50代半ばの発音の怪しいオヤジが歌っているのだから、元々無理があると言えばそうなんだけど(笑)。

どんなところを「似てる!」と思っていただいているのか、すごく知りたいけど同時にちょっと怖い気もしてる、真夜中の風邪引きオヤジの独り言でした

2018年6月19日 : プロモーションCD「永遠の詩~全曲完奏ライブ」

6月9日の「永遠の詩~全曲完奏ライブ」が無事完了したのを記念して、ライブの模様を完全収録したCD2枚組を制作しました。
Led Zeppelinが1971年頃の荒々しさを維持したまま、1973年のマジソン・スクエア・ガーデンでのライブに臨んでいたら、たぶんこんな感じになったんじゃないか?というイメージでをお届けした今回のステージ。
会場となったMOVEmentさんの多大なご協力もあって、かってないほどの生々しさがある、今までCDの中でベストと言ってもいいほどの出来になりました。(応援してくださったお客さまとMOVEmentさんに感謝!)
僕らGraf Zeppelin IIのライブをご覧になったことがないみなさんにも、是非このCDを聴いていただいて、ライブのリアルな雰囲気を味わっていただければ...と思っています。
そこで是非聴いてみたいと言ってくださるみなさんに、今回も無償(送料を含む)で送付させていただきます(日本国内のみ)。
ご希望の方はEメール(info@graf-zeppelin.jp)もしくはFacebooメッセンジャーにて、お名前とご送付先をご連絡ください。

[Graf Zeppelin II 「The Song Remains The Same」 収録曲]
CD1
01) Rock And Roll / ロックン・ロール
02) Celebration Day / 祭典の日
03) Black Dog / ブラック・ドッグ
04) Over The Hills And Far Away / 丘の向こうに
05) Misty Mountain Hop / ミスティ・マウンテン・ホップ
06) Since I've Been Loving You / 貴女を愛し続けて
07) No Quarter / ノー・クォーター
08) The Song Remains The Same / 永遠の詩
09) The Rain Song / レイン・ソング
10) The Ocean (1st encore) / オーシャン
11) Thank You (2nd encore) / サンキュー
CD2
01) Dazed And Confused / 幻惑されて
02) Stairway To Heaven / 天国への階段
03) Moby Dick / モビー・ディック
04) Heartbreaker / ハートブレイカー
05) Whole Lotta Love / 胸いっぱいの愛を
曲順はLed Zeppelinのライブアルバム「The Song Remains The Same」と(Thank Youを除いて)同じになっています。

2018年6月10日 : ライブ御礼

昨日土曜日の「ロックの日」ライブには、会場のムーブメントさんを埋め尽くす程たくさんのお客様に応援いただき、メンバー一同心より御礼申し上げます!

「Led Zeppelin『永遠の詩』全曲完奏ライブ」は1973年マジソン・スクエア・ガーデンのセットリスト通りの
01) Rock And Roll
02) Celebration Day
03) Black Dog
04) Over The Hills And Far Away
05) Misty Mountain Hop
06) Since I've Been Loving You
07) No Quarter
08) The Song Remains The Same
09) The Rain Song
10) Dazed And Confused
11) Stairway To Heaven
12) Moby Dick
13) Heartbreaker
14) Whole Lotta Love
15) The Ocean
の15曲に、嬉しいセカンド・アンコールとして
16) Thank You
を加えた全16曲を、ノンストップ(約3時間)でお届けしました。

幸い凄くいい感じに録音も出来たようなので、近日中に今回のライブを丸ごと収録した新しいプロモーションCDもリリース出来るかと思います。

それではLed Zeppelinを愛する皆様、次回7/28ジャムルト西新さん、7/29糸島アルゴさんでまたお会い出来ますようお待ち申し上げておりますので、どうかよろしくお願いいたします!

2018年5月26日 : ライブ御礼

晴天の門司港まつり。
爽やかな海風に吹かれながら、ヅラ率0%でがんばりました!
応援、ありがとうございました!
次回は是非、本格的なライブをお目にかけられれば、と思います。
ご期待ください!

2018年5月19日 : プロモーションCD「First Anniversary Anthology」(配布終了)

おかげさまでGraf Zeppelin II 結成1周年イベントをつつがなくすべて完了したのを記念して、今年1月から4月までのライブ音源からセレクトしたCD2枚組を制作しました。
前回の3枚組「Hammer Of The Gods」に収録されていない新しいレパートリーを数多く収録しています。
今までと同様に、聞きたいと言っていただける方には無償(送料を含む)で配布させていただきます(日本国内のみ)。
ご希望の方はEメール(info@graf-zeppelin.jp)もしくはFacebooメッセンジャーにて、お名前とご送付先をご連絡ください。
なおネット配信になるため音質は劣りますが全編の音源をアップしておきますので、よければご参考にしてください。

[Graf Zeppelin II - First Anniversary Anthology 収録曲]
CD1
01. Rock And Roll / ロックン・ロール
02. Celebration Day / 祭典の日
03. Black Dog / ブラック・ドッグ
04. Over The Hills And Far Away / 丘の向こうに
05. Since I've Been Loving You / 貴女を愛し続けて
06. Communicztion Breakdown / コミュニケーション・ブレイクダウン
07. I Can7t Quit You Baby / 君から離れられない
08. The Song Remains The Same / 永遠の詩
09. The Rain Song / レイン・ソング
10. All My Love / オール・マイ・ラヴ
11. In My Time Of Dying / 死にかけて
12. Nobody's Fault But Mine / 俺の罪
13. The Wanton Song / ワントン・ソング
CD2
01. Ramble On / ランブル・オン
02. You Shook Me / ユー・シュック・ミー
03. Kashmir / カシミール
04. Ten Years Gone / テン・イヤーズ・ゴーン
05. Achilles Last Stand / アキレス最後の戦い
06. Stairway To Heaven / 天国への階段
07. Immigrant Song / 移民の歌
08. Heartbreaker / ハートブレイカー
09. Whole Lotta Love / 胸いっぱいの愛を
10. The Ocean / オーシャン
11. The Train Kept A-Rollin' / トレイン・ケプト・ア・ローリン

2018年4月30日 : ライブ御礼

御礼が遅れました! Graf Zeppelin II 結成1周年記念の最後を飾る、4/28の「Live in USA」音小屋Rebootライブはおかげさまで無事に終了しました!
共演のバンドの皆様、ライブハウスのスタッフの皆様、大変ありがとうございました!
次は5/26 14:45より門司港港まつり特設ステージで、またお会いしましょう!

2018年4月14日 : 1,000いいね

Graf Zeppelin IIオフィシャルfacebookページは、おかげさまで本日「1,000いいね」を達成しました!
みなさんの熱いご支援に感謝します!

2018年4月9日 : ライブ御礼

昨晩(4/8)のGraf Zeppelin II結成1周年記念ライブwith Pink Ozzienz!では、たくさんのお客様に深夜まで参加・応援いただき、メンバー一同心から感謝申し上げます!
またご共演いただいたPink Ozzienzのみなさん、イベントを支えてくださった513ホールのみなさんにも、深く感謝申し上げます!
これからも日本で一番アグレッシブなLed Zeppelinカバーバンドを目指して精進して参りますので、どうかご支援のほどよろしくお願いいたします!
それでは次は4/28(土)宇佐・音小屋Rebootさんでまたお会いしましょう!

2018年4月5日 : 極私的ボーカル方法論・その2~ハイトーン発声編

人から尋ねられることが最近とても多いので、僕なりの発声法を自分で分かってる範囲でメモっておこうと思います。
ただこれが正しい方法かというとよく分からないので、誰かにこの発声法をお勧めするつもりはありませんので悪しからず。

よく歌う時に「声を出す」と言いますが、感覚的には「声を響かせる」という方がより正確なのではないかという気がします。
きわめて主観的なイメージで恐縮なのですが、僕が理解しているハイトーン発声のメカニズムはこんな感じです。
(1)「空気が詰まった注射器のように」横隔膜を押し上げることで肺の中の空気が押し出される。
(2)「沸騰したヤカンの注ぎ口ように」吹き出す空気が絞った声帯を通過する時に甲高い音を発する。
(3)「管楽器や弦楽器のボディのように」発した音を胸や頭の気管や骨に響かせて音量を増幅し、響かせる場所で音色を調整する。

しかしここで(1)のいわゆる「腹式発声」がきちんとできないと、空気を絞り出すために胸や喉の周りの筋肉を使ってしまうことになります。
そうすると声帯に近い胸や喉の周りの筋肉に入る余計な「力」が邪魔になって、(2)の声帯の微妙な開閉のコントロールが難しくなり、思っていたのと違う声(裏返った声とか)になります。
また音を響かせる「ボディ」である胸や頭の気管や骨がミュートされたようになって、(3)の音量の増幅や音色の調整のコントロールが難しくなり、痩せ細った声(苦しげな声とか)になります。

緊張や興奮で無意識に胸や喉の周りの筋肉に力が入ってしまったり、筋肉疲労や体調不良で腹筋にうまく力が入らなかったりした時も、同様のことが起こるように感じます。
ですのでこの発声法が崩れないようにトレーニングや体調管理をして、自分なりにいつも気をつけるようにしています。
(1) 毎日最低1時間程度は本番で歌うのと同様の発声をして、ハイトーン発声に必要な腹筋や背筋が「痩せる」のを防ぎ、コンディションを整えるようにする。
(2) 歌う時は極力リラックスして「声を出す」という力みを生みやすい意識を消し、「声をそっと目の前の棚に置く」というイメージを思い浮かべて身体の余計な力を抜く。
(3) 発声練習(特に当日)をやり過ぎると腹筋に疲労が残って本番で声がフラットしやすくなるので、当日はいろいろごちゃごちゃ考えるのを止めて(笑)、発声は軽い暖機運転程度に留める。

ライブ(特に長時間のライブ)が終わって30分から1時間経つと、何とも言えない不快な鈍い痛みが腹部と背中を急激に襲ってきます。
多分横隔膜を「押し上げる」のに使った腹筋と、声帯を「引っ張る」のに使った背筋の筋肉痛なんだろうと思います。
食欲が落ちたり、ひどい時には座っているのも辛いこともありますが、発声法が崩れていなかった証拠でもあるので、自分的にはまあ結構いい気分だったりもします(笑)。
発声法が崩れていなかった時には、長い時間大きな声で歌い続けても、喉自体の疲れとか痛みとかを感じることはほとんどありません。

なお前回書いた「歌詞編」にも関係してくるのですが、「語るように歌う」ことは発声法でもすごく大切なポイントだと思います。
誰だって驚いたり、怒ったり、笑ったり、泣いたりする時、いちいち発声法を考えたりせずに自然に大きな声・高い声を出していますよね。
言葉がきちんと感情を伴った「語り」になっていれば、人間の身体は自然にそれにふさわしい自然な発声法の体勢を取ってくれるということなんだと僕は思っていて、そんな人間の身体に元々備わっている仕組みをなるべくうまく利用するようにしています。
逆にこの「感情的な語りとしての言葉」と発声法が自然にリンクしていない(歌い手の感情と発声法が、歌の中で連続的かつ無意識的に結びついていない)と、技術的には上手いのにどこか不自然で、感情とちぐはぐな(微妙な違和感を感じる)声になってしまう危険性があります。
集中力(余計な雑念を心の中から追い出す力)を欠いて、歌がうまく「感情的な語りとしての言葉」にならない失敗をしたことも、恥ずかしながら今までに何度もあります。
だから「いい発声をするための前提条件として、歌詞を覚えてしっかり読み込む」ことは、僕個人的にはとても大切なことなんです。

また曲そのもののリズムとは微妙に異なる「ボーカル」のリズムの問題も、発声をする上ではとても重要なポイントだと思います。
(1) 自然な発声と息継ぎが出来ている時に生み出されるリズムは、陸上や水泳の選手の「運動と呼吸」のリズムに似ています。
身体に必要以上の無理をかけないで楽に思い通りの発声ができるようになる「肉体的なリズム」で、コツを掴んでからは「歌いやすい」「声が出やすい」と感じられるようになりました。
(2)「感情的な語りとしての言葉」が要求する表現としてのリズムは、落語家やプレゼンテーターの「テンポや間」のリズムに似ています。「会話」する相手の没入感を高め反応を引き出す「会話的なリズム」で、うまくやれた時には聞いている人を集中させてその聴力を高め、歌声を実際よりもくっきりと聞こえるようにできるようです。
(3)曲のリズムと「ボーカル」のリズムの違いやズレが生み出す「ポリリズム(複合リズム)」は、 アフリカ的な要素を持つルーツ・ミュージック(ブルース、ジャズ、ソウル、カントリーなど)には不可欠なものです。
複数のメロディがハーモニーを作り出す時と似た複数のリズムが作り出す「リズムのハーモニー」が、聞く人の心に官能的・熱狂的なフィーリングを感じさせる「魔術的なリズム」で、Led Zeppelinの楽曲のカバーをやる時には特にこのリズムの威力を強く感じます。

深く突き詰めて行けば行くほど、この三つの要素は一つに収束してより大きな効果を産むようになるようです。
Led Zeppelinの楽曲を歌うハイトーン系ボーカリストとしての僕にとっては、このあたりの感覚を多少なりとも掴むことができるようになった(気がする?笑)のが、個人的にはとても貴重な(これしかない?笑)武器になっているという気がします(汗)。

もしかしたらアフリカにルーツを持つ文化的な伝統の中から、「肉体的なリズム」と「会話的なリズム」が結び合ったトーキングドラム的な「ポリリズム(複合リズム)」 が生まれてきたのではないか、とか個人的にはいろいろ想像したりもしてますが...すみません、この辺りはまだ勉強中です(汗)。

※みなさんのご意見・ご感想をお待ちしてます。

2018年3月27日 : ライブ御礼

すっかり御礼が遅れてしまいましたが、3/25の結成1周年記念・Led Zeppelin特盛ライブは、僕らだけで約4時間、スペシャルゲストのCat On Bootsさんまで含めると5時間弱という長時間ライブだったにもかかわらず、たくさんのお客様のほとんどが最後まで残って応援していただけるという、とても心が温まる、でもハードなライブでした!
いろいろなアクシデントもありましたが、お越しいただいた皆さんに心からの感謝を申し上げたいと思います!
それとライブを支えてくださったキャバーンビートのスタッフの皆さんにも感謝‼️ どうもありがとうございました!
まだ腹筋と背筋の筋肉痛に苦しんではいますが、次の4/8の小倉513ホールでまたブチかましますので、皆さん、よろしくお願いいたします!

2018年3月7日 : アニバーサリーキーホルダー

3/25の福岡・キャバーンビート、4/8の小倉・513ホール、4/28の宇佐・音小屋リブートでのGraf Zeppelin II・バンド結成1周年記念ライブに、来場いただいたお客様にプレゼントする予定のアニバーサリーキーホルダーが、本日やっと届きました。
デザインした自分が言うのもなんですが、想像していたのよりかなりカッコいいです(照)。
ただ制作個数に限りがありますので、確実に欲しい!と言う方は、是非事前にライブ参加のご予約をお願いいたします。
ライブのご予約(前売)をご希望の方は、Graf Zeppelin II宛にFacebookメッセンジャーでご連絡ください。

2018年2月26日 : Graf Zeppelin II のささやかなポリシー

最近ご質問をいただくことがちょっと増えてきたので、そう大したポリシーでもないのですが(笑)、ちょっとご参考程度に書いておこうとか思います。

まずGraf Zeppelin IIでは、厳密な意味での「完コピ」は機材や衣装も含めてまったくやっておりません(汗)。
というのも僕が担当するボーカルは楽器パートと違って同じ機材(肉体)を買い揃えようと思っても絶対できませんので(笑)、まったく異なる機材(肉体)を使って御本尊と本質的に似たフィーリングやグルーヴを何とか出そう、出そうとひたすら努力するしかないんです(涙)。
そういう意味でボーカルが「同じ機材」「同じ音」にはどうしてもならない以上、楽器だけ「同じ機材」「同じ音」を追いかけてもどうなのかな?と思ってしまって(汗)。
それで楽器隊のメンバーとは「財政的にも厳しいし、宝くじもなかなか当たらないので(笑)、「同じ機材」「同じ音」ではなく「御本尊と本質的に似たフィーリングやグルーヴ」を少しでも出せるようなバンドを目指すということにしましょう!」と貧しいながらも励まし合って(笑)頑張っております。

またGraf Zeppelin IIのライブのセットリストやそこで演奏する曲のアレンジをご本尊のどの時代のテイクをベースにしているのか、という点に関しては、僕ら自身がそれを聞いて恰好いいと思うテイクをごちゃまぜに選んで、ライブを聴きにきてくださる皆さんに楽しんでいただけるように一つの流れにまとめるというごく単純なやり方でやっています(汗)。
ただ欲張り過ぎて結局御本尊並みのトータル3時間とか4時間とかになってしまうという...アホですね(笑)。
但しキーだけは、御本尊のあの各楽器とボーカルがスリリングに絡み合う「エモーショナルなダイナミズム」の片鱗だけでも味わっていただきたい...という思いから、原キー+最もハイトーンなボーカルフレーズ(主としてスタジオテイクか初期のライブテイクを参考)という自爆必至なルールにさせていただいております(笑)。

バンド結成1周年記念ライブが、3/25(福岡)・4/8(小倉)・4/28(宇佐)と近づいてきています。
特に3/25と4/8は、多分また欲張って30曲とか3時間オーバーとかになるかと思いますが(苦笑)、またか...と呆れずに、どうか僕らGraf Zeppelin IIとこれからもよろしくお付き合いください!

2018年2月5日 : ライブ御礼

昨夜は大変冷え込んだ中を、約130名というたくさんのお客様に「祭典の日〜福岡クラシック・ロック・フェスティバル」に足をお運びいただきまして、まず企画担当者として心よりお礼申し上げます。
脱帽レベルの各バンドさんの好演・快演が続く中、我々Graf Zeppelin IIも他のメンバーはとても冴えたいい演奏をしてくれました。
ただボーカルの僕(田中)自身が、インフルエンザで体調を崩してシャバに戻った直後だったので、予想以上に体力が落ちていて腹筋にうまく力が入らず(これは初めての体験でした。1週間まともに食べられないとあんなになるんですね〜)、慣れ親しんでいるはずの歌を歌うのに結構苦しむ破目に陥ってしまいました。
ただ皆様からいただいた応援のお陰で、何とか最後まで乗り切ることが出来ました!
ありがとうございました!
また皆様とお会い出来る機会があれば、今度は万全の体調で臨みたい(苦笑)と思っておりますので、どうか今後とも我々Graf Zeppelin IIを応援してやってくださいませ!
最後にご参加いただいたお客様と各バンドのメンバーの皆様、そしてイベントを支えてくださったゲイツセブンのスタッフの皆様に、重ねて感謝申し上げます!
本当にありがとうございました!

2018年1月20日 : ライブ御礼

1月19日に久留米・Funky Dogで行なわれた初の久留米ライブは、無事に終了しました。
ご来場いただいた皆さん、そしてFunky Dogのスタッフの皆さんに、私達の心からの感謝を贈ります。
次は2月4日に博多・Gate's 7でまたお会いしましょう!

Rock And Roll
Celebration Day
Black Dog
Babe I’m Gonna Leave You
Since I've Been Loving You
We’re Gonna Groove
I Can’t Quit You Baby
The Song Remains The Same
The Rain Song
The Wanton Song
Nobody’s Fault But Mine
Kashmir
Achilles Last Stand
Stairway To Heaven
Immigrant Song
Heartbreaker
Whole Lotta Love
In The Evening
Train Kept A-Rolling

2018年1月11日 : 極私的ボーカル方法論・その1~歌詞編

最近人から尋ねられることが何となく増えてきたので、僕なりのボーカル方法論をご参考までにメモっておこうと思います。
ただ一般的なものなのかというと自分でもよく分からないので、このやり方が正しい!とか主張する気は毛頭ありませんので悪しからず。

よく尋ねられることの一つに、歌詞を覚えるのは大変じゃないですか?というのがあります。
確かに大変です。
レパートリーのほとんどの歌詞が英語だし、曲は多いし、長いし(笑)、特に最近は歳のせいか記憶力が落ちてきているので猶の事です。

ただ芝居や映画の役者さんが、台本を手にしたまま本番をやるなんて想像できません。
落語家さんや漫才師さんだってそうです。
だから歌手やバンドのボーカリストだって、同じことじゃないかって思うんです。

それに歌詞をよく覚えないまま歌うと、どうしても棒読みっぽい歌い方になっちゃうんですよね。
芝居や映画の役者さん、落語家さんや漫才師さんが、棒読みっぽいぎこちない喋り方で演技やコントをしてたら、きっと観る人は興冷めだと思うんです。
だから、まずは歌詞をきっちりと覚えること。
これが第一番目のポイントです。

また歌詞のひとつひとつの言葉には、それぞれが持つ意味や感情、声に求めるリズムや抑揚があります。
言葉に頼れない英語の歌を歌う時には、日本語の歌詞以上にそのあたりのニュアンスをきちんとやらないと、何も伝わらなくなっちゃう気がします。

ネイティブ(自国語としてその言葉を聞き、話す人たち)のように、暗記した呪文じゃなく、きちんと意味を理解して話す言葉として歌うこと。
それってとても大切なことだと、自分的にはいつも思ってます。
これが第二番目のポイントです。
ただし僕の英語の発音は相変わらずひどいものですが(汗)。
それと昔、広告の仕事をしていた時に強く感じていたことがあります。
それは、資料や台本をただ読むだけのプレゼンターは、決してプレゼンテーションに勝てないということ。
プレゼンテーションに勝つプレゼンターは、必ず聴いてくれる相手の目を見ながら、生きた「会話」としてのプレゼンテーションを行っていたように思います。

聴いてくれる人の心を捉え、惹き付けなくてはいけないのは、歌手やバンドのボーカリストだって同じこと。
講演の名手だった故・吉行淳之介さんは、いつもお客さんを女性にみたて、口説くつもりで話していたそうです。
だから歌詞を暗記し、意味を理解するだけでなく、良いプレゼンターのように、まるで生きた「会話」のように歌えるようになること。
これが第三番目のポイントです。

ただし、歌い手が自分の本心を隠したままで、元の歌の表面をなぞるだけの物真似をしていれば、鋭い聴き手にはすぐ分かってしまいます。
そこには、相手の心を動かすことができる、歌い手自身の「本気」の言葉がないからです。
それはまるで結婚詐欺師やナンパ常習者の、上手だけどどこか空虚な、甘ったるいセリフみたいなものです。

だから歌の持つ意味や感情と自分の心がきちんとシンクロするようになるまで、何度も何度も愚直に練習を繰り返す。
歌詞が人の心を動かすことができる自分自身の「本気」の言葉になり、その言葉に伴う表情や身振り手振りが自然に出てくるようになるまで。
あたかも芝居や映画の役者さんが、役作りを通じてその登場人物になりきっていくように。
これは一番難しいことで、僕自身いつも悪戦苦闘してるますが(苦笑)。
これが第四番目のポイントです。

以上が、僕が自分なりに考えた歌詞の覚え方・こなし方です。
確かにこのやり方は、すごく時間がかかります。
だからいつもライブ前は暇を見つけては、運転中の車の中で課題曲を練習しまくってます。
傍から見たら、頭のおかしなロン毛のカラオケおじさんがご機嫌で歌ってるようにしか見えないでしょうけどね(苦笑)。

※みなさんのご意見・ご感想をお待ちしてます。

2018年1月10日 : あけましておめでとうございます!

みなさん、あけましておめでとうございます!
昨年からバンド名を「GRAF ZEPPELIN II」に改めて活動を再開して、今年の3月末でデビュー・ライブからちょうど1年を迎えます。
この1月(19日)には初の久留米での単独ライブ、2月(4日)にはバンドが企画した「福岡クラシック・ロック・フェスティバル」への参戦ということで、1年間になんと12回ものライブを行うことができました。
これも応援してくださるみなさんのおかげだと、メンバー一同心より深く感謝しております。
ありがとうございます!
今年もみなさんによりリアルな「Led Zeppelin体験」を楽しんでいただけるよう、全力で頑張っていくつもりです。
どうかGRAF ZEPPELIN IIをこれからもよろしくお願いいたします!

2017年12月27日 : ライブ御礼

去る12月23日に福岡・中洲ゲイツセブンで行われた「神々の鉄槌」ライブにお越しいただいた観客の皆様、本当に熱い声援をありがとうございました。
共演のバンドの皆様やGate's 7のスタッフの皆様にも、心からの感謝を申し上げます。

2017年12月24日 : Led Zeppelin USA

アメリカの有名なレッド・ツェッペリン・ファン・サイト「Led Zeppelin USA」さんのフェイスブックページで、Graf Zeppelin IIが取り上げられました。
「Led Zeppelin USA」さんに感謝します!
"Graf Zeppelin II" was featured on facebook page of the famous Led Zeppelin fan site "Led Zeppelin USA" in the United States.
We do hats off to "Led Zeppelin USA" !

The world can't seem to get enough Zeppelin. Tribute bands keep popping up. Check out this new tribute band from Japan. Cool !
(世界にはまだツェッペリンは十分ではない。 トリビュートバンドは勃興し続ける。 日本から来たこの新しいトリビュートバンドをチェックしろ。クールだぜ!)

Led Zeppelin USA https://www.facebook.com/ledzeppelinusa/

2017年11月24日 : ライブ御礼

昨日は大名ROOMSで「THE BIG D ~ Hammer Of The Gods (神々の鉄槌) 凝縮ライブ Vol.1」でした。
熱い応援をどうもありがとうございました!
byズラじゃなくなったせいで、息子に分からなかったと言われた長髪オヤジより感謝を込めて

2017年11月20日 : ジミー桜井さんから、プロモCD「HAMMER OF THE GODS - LIVE!」に「いいね」をいただきました!

前回のプロモCD「WHOLE LOTTA LOVE !」の動画にも「いいね」をいただいていたのに、またこうして応援していただいてもう感激です!
ジミー桜井さん、本当にありがとうございます!

2017年11月12日 : プロモーションCD「HAMMER OF THE GODS - LIVE!」(配布終了)

かねてからお知らせしておりました3枚組CDセット「HAMMER OF THE GODS - LIVE!」をただいま無料送付しています!
これは去る11/3に福岡・ジャムルト西新さんで行われた、全30曲・約4時間(演奏時間のみ)という狂気のLed Zeppelinカバーライブ「”HAMMER OF THE GODS"(神々の鉄槌)」を完全収録した3枚組CDセットです!

[Disc 1]
0:00:00 Immigrant Song
0:03:32 Heartbreaker
0:10:56 Out On The Tiles ~ Black Dog
0:16:26 Babe I’m Gonna Leave You
0:23:16 Tea For One ~ Since I’ve Been Loving You
0:31:39 We’re Gonna Groove
0:34:55 I Can’t Quit You Baby
0:41:16 The Lemon Song
0:48:28 Nobody’s Fault But Mine
0:55:30 The Song Remains The Same
1:00:57 The Rain Song
1:09:18 That’s The Way
1:16:09 Going To California
[Disc 2]
1:19:46 No Quarter (long version)
1:39:31 Dazed And Confused (long version)
2:07:50 Good Times Bad Times
2:10:49 Communication Breakdown
2:13:37 The Battle Of Evermore
2:19:44 Hey Hey What Can I Do
2:23:46 Custard Pie
2:28:06 Trampled Under Foot ~ Gallows Pole
[Disc 3]
2:36:45 The Rover ~ Sick Again
2:42:28 Kashmir
2:51:05 Stairway To Heaven
3:01:20 Moby Dick ~ Bonzo's Montreux
3:14:55 In The Evening
3:21:35 Achilles Last Stand
3:30:53 Whole Lotta Love (long version)
3:45:11 Thank You
3:51:57 Rock And Roll

2017年11月4日 : ライブ御礼

昨夜(11/3)の「Hammer Of The Gods(神々の鉄槌)」ライブは、たくさんのお客様の熱い声援をいただいて、何とか無事に終了することが出来ました。
これも地元・福岡を始め、遠く全国各地から応援に駆けつけてくださった皆さん、それにジャムルト西新のスタッフの皆さんとゲスト参加してくださった酒井夫妻のおかげです。
心から感謝申し上げます。
ライブの一部始終のレコーディングもクリアに録れていましたので、早速3枚組のCD音源にまとめて試作品の制作と試聴を行なっているところです。
結構ラフな演奏ですが、なかなか楽しめる感じにはなっていると思うで、ちょっとホッとしています。
それでは次は11/23の大名ルームス、そして12/23の中洲ゲイツセブンでのステージでまたお会いしましょう!
よろしくお願いします!

2017年9月3日 : ライブ御礼

九州北部豪雨災害復興支援ライブへの出演、無事終了しました。
リハーサルなしのぶっつけ本番だったため、最初の内はモニターがほとんど聞こえず、いくつかミスを出してしまったこと、イベント全体のスケジュールが押していた関係で、予定していた曲を2曲(We're Gonna GrooveとRock And Roll)カットせざるを得なかったことなどは残念でしたが、皆さんには楽しんでいただけたようで、ちょっとホッとしてます。
お集まりいただいた皆さん、共演の皆さん、イベントを運営してくださったサウンドゼロとイベントスタッフの皆さん、どうもありがとうございました。
次回は11月3日、ジャムルト西新でのHammer Of The Gods ライブでお会いしましょう!

2017年7月31日 : ライブ御礼

昨夜は本当に熱い応援をありがとうございました。
昨夜はまだ何とか元気だったのですが、今日は会社で一日中身体のあちこちがギシギシいっていて、さすがに歳を感じさせられてます(笑)。
でも9/3の浮羽チャリティライブも、11/3の多分4時間越えZEP尽くしライブも頑張ります!
これからもよろしくお願いいたします!

2017年7月21日 : プロモーションCD「Whole Lotta Live」(配布終了)

6月17日(土)に行われたGate's 7でのライブの音源を収録した、Graf Zeppelin IIの新しいプロモーションCD「Whole Lotta Live」を制作しました。
もし欲しい方がいらっしゃったら無償で差し上げます(遠隔地の場合でもスマートレターパックを使って無償で送付します)ので、ご希望の方はお気軽にご連絡ください。

Immigrant Song / Heartbreaker / Black Dog / Since I've Been Loving You / The Song Remains The Same / The Rain Song / Kasmir / Stairway To Heaven / Whole Lotta Love / Rock And Roll

2017年6月19日 : ライブ御礼

6/17(土)・Gate's 7でのGraf Zeppelin II「Led Zeppelin vs Deep Purple 激突ライブ」にお越しいただいた100人を超える観客の皆様、本当に熱い声援をありがとうございました。
共演の紫電改さん・FIREWOOD'ZさんやGate's 7のスタッフの皆様にも、心からの感謝を申し上げます。
おかげさまでGraf Zeppelin IIにとっての今年前半最大のイベントを、こうして無事終了することができました。
次は7/30(日)・香椎エリックで、また皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

2017年6月12日 : ライブ御礼

6/11(日) の2時間超え単独ライブは無事終了しました。
たくさんの応援、ありがとうございました。

2017年5月28日 : ライブ御礼

5/27(土)の「門司港まつり」野外ライブは無事終了しました。
たくさんの応援、ありがとうございました。

2017年4月9日 : プロモーションCD「Maiden Flight」(配布終了)

この前のライブの音源を使って、PR配布用のサンプルディスクを作ってみました〜。

2017年4月2日 : ライブ御礼

おかげさまで3/26の福岡・ジャムルト西新と4/1の北九州・513ホールでの試験飛行ライブは、立ち見が出るほどの盛況で無事終了することができました。
これも花冷えの小雨の中、足を運んでくださった皆さん、共演の皆さん、そしてスタッフさんのおかげです。
本当にありがとうございます!
新しいメンバーになってやっと2ヶ月のバンドですが、これからも頑張って参ります。
次回は5/27 14:45〜の門司港祭りの野外ステージで、またお会いしましょう!

2017年3月7日 : いよいよテスト・フライト(試験飛行)ライブです!

旧「GRAF ZEPPELIN (グラーフ・ツェッペリン) 」の活動停止から半年。
ライブ活動に忙しいバンド仲間の姿を横目で見ながら、羨ましい気持ちをじっと我慢するのは本当に大変でしたが、これでやっと復帰することができます!
新しいメンバーとは3度目のリハ-サルを済ませたばかりですが、正直言って僕が予想していたよりもはるかにいいバンドになりそうだという予感がしてます!

ドラムの山口くんとは「BLUES DELUXE」で以前から一緒にやっているので、彼がボンゾマニアなのはよく知っていたつもりでしたが、実際にこうやってZEPのナンバーのみでやってみると...凄いです。
しかもあドカドカ叩きながらも他のメンバーの音をしっかり聞いていて、決して外さず、乱れず、常に歌心のあるプレイを心掛けていて...もう脱帽です。

ギターの宮下さんは、彼が他のZEPのカバー・バンドに在籍していた頃(その頃僕はまだZEPのカバー・バンドをやっていませんでした)からの古い友達です。
当時は身近にダブルネックや弓やテルミンを駆使するギタリストがいるなんて思ってもみなかったので、初めて彼のプレイを見た時はビックリして、拍手喝采をやんやと送ったのを覚えています。

ベースの下田さんは、普段はビッグ・バンドでジャズ・ベースを弾いていらっしゃる、アグレッシブなプレイとは縁のなさそうなイメージの物静かな好紳士です。
彼は僕の嫁のジャズ仲間だったのですが、ある時嫁からリハ-サルの時にちょっと手が空くとZEPのナンバーをつま弾くベーシストがいるという話を聞き、もしやと思ってこの大先輩に恐る恐るお聞きしたところ、実はZEPの曲をすべて譜面で持っている(!)ほどの筋金入りのフリークだということが判明し(笑)...何とか無事ゲットしました(笑)。

キーボードの高尾さんは僕の嫁の古い知り合いで、筑後市のライブハウスの箱バンでベテランらしい味のあるプレイを聞かせていらっしゃる、ダンディなおじ様です。
以前に「GRAF ZEPPELIN (グラーフ・ツェッペリン) 」のライブを見に来てくださったことがあり、その時にキーボードの必要な曲をやる時には是非ご協力を...とお話していたのですが、今回「GRAF ZEPPELIN II (グラーフ・ツェッペリンII) 」の活動開始をFacebookで告知したところ、こちらから連絡する前にいきなり「練習はいつ!?」というメールをいただきまして...ビックリしました(笑)。

まあそんなこんなで新しいメンツが揃った「GRAF ZEPPELIN II (グラーフ・ツェッペリンII) 」。
みなさんとお会いできる日を楽しみにお待ちしています!!!

2017年2月16日 : 活動再開に当たって今後の目標(妄想?)

   その1 : LED ZEPPELINの主要なナンバーを網羅した3時間超えのライブを実現するぞー!(笑)

こういうことをちまちま考えて時間を過ごすのって、まるで高校生みたいだけど本当に楽しい!
[前半] IMMIGRANT SONG / HEARTBREAKER / BLACK DOG / BABE, I'M GONNA LEAVE YOU / THE LEMON SONG / IN MY TIME OF DYING / NOBODY'S FAULT BUT MINE / DAZED AND CONFUSED / MOBY DICK / WE'RE GONNA GROOVE / SICK AGAIN
[後半] THE SONG REMAINS THE SAME / THE RAIN SONG / SINCE I'VE BEEN LOVING YOU / NO QUARTER / TRAMPLED UNDER FOOT / KASHMIR / STAIRWAY TO HEAVEN / IN THE EVENING / ACHILLES LAST STAND / WHOLE LOTTA LOVE
[アンコール] GOOD TIMES BAD TIMES / COMMUNICATION BREAKDOWN / ROCK AND ROLL

   その2 : LED ZEPPELINのまだプレイしたことのないナンバーをすべて制覇するぞー!(笑)

これ、ホントにやったらすごいよね...ギネスブックに載らないかな?
●「LED ZEPPELIN」から - YOU SHOOK ME / YOUR TIME IS GONNA COME / BLACK MOUNTAIN SIDE
●「LED ZEPPELIN II」から - LIVING LOVING WOMAN / BRING IT ON HOME
●「LED ZEPPELIN III」から - FRIENDS / OUT ON THE TILES / THAT'S THE WAY / BRON-Y-AUR STOMP / HATS OFF TO ROY HARPER / HEY HEY WHAT CAN I DO
●「UNTITLED (FOUR SYMBOLS)」から - THE BATTLE OF EVERMORE / MISTY MOUNTAIN HOP / FOUR STICKS / GOING TO CALIFORNIA / WHEN THE LEVEE BREAKS
●「HOUSES OF THE HOLY」から - THE CRUNGE
●「PHYSICAK GRAFFITI」から - IN THE LIGHT / BRON-Y-AUR / DOWN BY THE SEASIDE / BOOGIE WITH STU / BLACK COUNTRY WOMAN
●「PRESENCE」から - ROYAL OREANS / CANDY STORE ROCK / TEA FOR ONE
●「IN THROUGH THE OUT DOOR」から - SOUTHOUND SAUREZ / HOT DOG / CAROUSELAMBRA / ALL MY LOVE / I'M GONNA CRAWL
●「CODA」から - POOR TOM / WALTER'S WALK / OZONE BABY / DARLENE / BONZO'S MONTREUX

2017年1月30日 : GRAF ZEPPELIN IIのメンバー初顔合わせ

今日1/29にGRAF ZEPPELIN IIのメンバーの初顔合わせとなる最初の練習がありました。
僕以外は初対面同士のメンバーとは思えない、すごくいい感じの時間が過ぎていきました。
デビューライブが何だかすごく楽しみになってきました。

2016年12月25日 : 活動再開告知

Another "Graf Zeppelin" Is Taking Off Now !

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